戦略を実行できる組織、実行できない組織の違いとは?

「実行の4つの規律」コンサルティング説明会

こんな経営層・部門長の方におすすめ

  • 戦略はあるのに、現場の足並みが揃わない
  • 重要施策が「始まる」だけで「定着」しない
  • 会議では現場のメンバーも取り組みに前向きなのに、行動が変わらない
  • 管理職がプレイヤー化し、組織が回らない

なぜ戦略の「実行」が止まるのか?

市場環境の変化が激しくなり、多くの企業で戦略や目標は中・短期サイクルで次々と更新されるようになりました。

その結果、現場では「何を一番優先すべきか分からない」「施策が増えすぎて集中できない」という状態が起きています。

本来、実行を支えるはずの目標管理制度や他社のベストプラクティスも、自社の現場状況に合わないまま導入されることで、かえって負担となり、
実行を後押しするはずの仕組みが、実行を止めてしまうという逆転現象が、多くの組織で起きています。

本セミナーでお伝えすること(無料)

成果を出す会社には、共通して機能している4つの「実行原則」があります

世界4,000社以上の企業変革を支援してきたフランクリン・コヴィーが成果を出し続ける組織を研究した結果、そこには共通する4つの「原則」が背景にあることを見つけています。

戦略が描かれた意図どおりに現場が動き、行動変容が起き、成果が継続していく組織は、方法やアプローチは違えど必ずこの4つの「実行原則」を機能させることができているのです。

 

本セミナーでは『実行の4つの規律(4DX)』をもとに、以下を解説します。

  • なぜ戦略は現場で止まるのか
  • なぜ変化が定着しないのか
  • どうすれば実行力が上がるのか

違った結果を得るには、違った行動が必要。
それを継続し、習慣化し、文化にする。
そのヒントをセミナーでご体感ください。

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