【6】“あの人がいないと回らない”をなくすには ~規模別にできる見える化と属人化解消戦略~
【イベント概要】
「業務のブラックボックス化」や「担当者依存」は、会計事務所の慢性的課題。
このセッションでは、日常業務の可視化・仕組み化による「脱・属人化」の手法を共有。
マニュアル化、業務記録の標準化、RPA・AIなどの支援ツールの活用事例を交えながら、
限られた人材でも継続的に回る体制づくりを考えます。
【登壇者プロフィール】
「業務のブラックボックス化」や「担当者依存」は、会計事務所の慢性的課題。
このセッションでは、日常業務の可視化・仕組み化による「脱・属人化」の手法を共有。
マニュアル化、業務記録の標準化、RPA・AIなどの支援ツールの活用事例を交えながら、
限られた人材でも継続的に回る体制づくりを考えます。
【登壇者プロフィール】
| 大須賀 清隆氏 ㈱フローリー代表取締役 新卒で⼠業向けコンサルティング会社に入社。カスタマーサクセス部⾨のマネージャーとして、税理士事務所を中心に会員約1,300事務所のサポートを行う。2020年株式会社ココペリに参画。士業DxGrマネージャーとして、100事務所以上の仕組み化・効率化の支援を行う。士業のための業務管理ツール「FLOW」をMBOし、株式会社フローリーを設立。 |
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| 荒井 悠輔氏 税理士法人ベリーベスト 経営企画室シニアマネージャー 筑波大学大学院ビジネス科学研究科企業法学専攻修了。資格の大原で税理士講座の会計学講師として勤務。大学生から社会人まで、幅広く会計を教える。その後、税理士法人ベリーベストに転職。法人部門の責任者を経て、現在は経営企画室の室長を務める。スタッフ数が5名程度だったときからスタッフ数100名に至るまで経験。グループ会社である株式会社ベリーベストサポートオフィスの代表取締役を兼務。経営、人事、マーケティング、YouTube動画作成、税務ブログの監修など幅広い業務に従事する。 |
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| 代表税理士 山﨑 健司氏 ヤマザキ税理士事務所 税務当局を退官後、2021年11月に埼玉・春日部市で開業。顧問先が0件からスタートしたが、2025年時点で売上高5,300万円 社員13名体制に急成長させる。企業が直面する様々な経営課題を根本から解決したいという想いから、税務申告以外にも多岐にわたるサービスを提供。企業と経営者の3年後・5年後・10年後を見据えたトータルサポートをモットーに事業に取り組む。 |
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| 定員 | 受付期間外 |
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| 申込期間 | 2025/9/10(水) 17:00 まで |
| 開催日時 |
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| 料金 | 無料 |
| 開催地 |
主催情報
| 主催者 | 会計事務所博覧会2025事務局 ジャスネットコミュニケーションズ株式会社 |
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