3月6日(金) 新聞ばっぐワークショップ お申し込みフォーム
今回は、3月8日の「国際女性デー」に近い開催となることから、国際女性デーのシンボルであるミモザの花をモチーフにした華やかな紙面を使用し、しまんと新聞ばっぐの基本の折り方で一番大きい「大ばっぐ」を作ります。
A4サイズのファイルがすっぽり入る大きさです。
【ワークショップ概要】
■日程:3月6日(金)
■時間:2部制
①ワークショップ:10時30分~12時予定(ワークショップ終了後ランチ会場へ移動)
②ワークショップ:13時30分~15時予定(ワークショップ終了後アフタヌーンティー会場へ移動)
■会場:オークラブルワリー(ホテルオークラ福岡内/福岡市博多区下川端町3-2 博多リバレイン 地下1階)
■定員:各回20名 ※応募多数の場合は抽選となります。
■受講料:5,000円(材料代・飲食代込み)
■お支払い方法:当日、現金にてお支払いください
■締め切り:2月20日(金)
■お問い合わせ:西日本新聞社メディアビジネス部 mb08@nishinippon-np.jp
※ワークショップ会場イメージ
ワークショップ終了後に、ホテルならではの特別な楽しみを
今回のワークショップでは、つくる楽しさのあとに、上質なお食事の時間も満喫いただける特別な内容となっております。
通常は参加料2,000円をいただいているワークショップですが、今回はランチまたはアフタヌーンティー代(5,000円相当)のみでご参加いただけます。
第1部では、落ち着いた和の趣が魅力の「和食堂 山里」にて、季節を感じる和食ランチを。
※ランチイメージ
丁寧に仕立てられた料理とともに、ゆっくりとした昼のひとときをお楽しみください。
第2部では、「ラウンジ&バー ハカタガワ」にて、春の訪れを告げる花・ミモザをテーマにしたアフタヌーンティーをご用意。
※アフタヌーンティーイメージ
彩り豊かなスイーツや軽食が、ワークショップの余韻を優しく包み込みます。
日常から少し離れて、つくる楽しみと味わう幸せをゆったりと感じてみませんか。
自分へのご褒美に、またご友人との特別なお出かけに、ぜひご参加ください。
しまんと新聞ばっぐとは
四万十川の中流域・高知県四万十町で生まれた新聞紙とのりだけで作るエコバッグ。「モッタイナイ×オリガミ」をコンセプトに環境への配慮と、日本の折り紙文化が融合したのがしまんと新聞ばっぐです。
和食堂 山里 公式HP
ラウンジ&バー ハカタガワ 公式HP