【東京】クラスⅢ級症例は RAMPA治療でほぼ解決 5/10
外科矯正を回避できるRAMPAセラピー ONE DAYで徹底解説

gHumanopics RAMPA therapyは、頭蓋顎顔面複合体のフレームを正しい形態に改善する治療方法です。
この療法は、「gHumanopics(ユーマノピクス)」という概念を基に成長期の子供を対象に、
①骨格に起因するⅢ級反対咬合症例
②気道・副鼻腔領域における閉塞疾患を有する症例
に特に改善が期待できる療法です。
gHumanopics とはgravity + Human + tropics を組み合わせた造語です。
ヒトの成長は重力に影響を受け、姿勢は最もその影響を受けやすく、口呼吸は前方頭位を惹起させ口を開けやすくするために頭を前方へ傾けます。その結果、下顎は後下方に移動し気道を圧迫します。
不正咬合は、この一連の流れの中で発生するという考え方が、gHumanopicsです。
gHumanopics RAMPA therapyは、外科矯正を必要としているⅢ級のお子さんたちや気道や副鼻腔の閉塞を併発している患児たちに特にその改善効果が絶大です。この機会に多くの先生方のご参加をお待ちしています。
講師:
三谷 寧 先生
吉祥寺こども診療室(顎顔面口腔育成治療専門)
吉祥寺こども診療室(顎顔面口腔育成治療専門)
RAMPA研究会(JARR) 顧問
| 定員 | 40人 |
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| 申込期間 | 2026/5/6(水) 15:00 まで あと 70日 |
| 開催日時 |
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| 料金 | 受講費:33,000円(税別・昼食含む) |
| 開催地 |
連合会館
東京都千代田区神田駿河台3-2-11 GoogleMapで見る |
主催情報
| お問い合わせ | 株式会社 デンタリードへ問い合わせする |
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