【アーカイブ動画】ブレークスルーを生む組織変革の4 つの原則

概要
2月26日に開催された「メンバーが動き出す『強い組織』を作る3つの視点〜戦略はあるのに動かない。そのギャップはなぜ生まれるのか?〜」のセッションアーカイブ動画です。
多くの企業で、戦略やビジョンはあるのに、現場の行動が変わらず成果につながらないという課題が起きています。
本セッションでは、その背景にある“組織が動けなくなる本質的なギャップ”をひも解きながら、組織の突破口となるブレークスルーをどう生み出すかを解説します。
フランクリン・コヴィーが考える「強い組織」の要素や、成果につながるフォーカスの置き方、行動変容を確実に生み出すための視点を通じて、自社の組織課題を整理し、次の一手を考えるヒントを得ていただけます。
当日使用されたワークの考え方も踏まえ、単なる理解で終わらず、実務に引き寄せて考えられる内容です。
こんな課題をお持ちの方におすすめ
・戦略や方針はあるのに、現場がなかなか動かず実行までつながらない
・研修や施策を実施しても、学びが現場の行動変容に結びつかない
・リーダーによって判断軸や関わり方にばらつきがあり、組織の推進力が安定しない
・社員のエンゲージメントを高めたいが、何から着手すべきか見えていない
・目の前の通常業務に追われ、変革のための重要な取り組みが後回しになっている
・継続的な業績向上、顧客ロイヤリティ向上、社員エンゲージメント向上を同時に実現したい
・自社にとって本当にフォーカスすべき成果や対象層を見極めたい
このアーカイブ動画で得られること
・戦略はあるのに現場が動かない原因を、感覚ではなく構造で捉える視点
・自社が今、どの成果にフォーカスすべきかを整理するヒント
・組織の突破口となる「ブレークスルー」を生み出すための考え方
・行動変容を起こすうえで、誰に働きかけるべきかを見極める視点
・日常業務に埋もれず、重要課題を前に進めるための実行のヒント
・社員エンゲージメント、顧客ロイヤリティ、業績向上をつなげて捉える視座
・研修や施策を“やって終わり”にせず、成果につなげるための設計の着眼点
・自社の組織課題を整理し、次の一手を考えるための具体的なヒント