2026ASOいのちの祝祭公演参加申し込み

2026夏至 海洋民族 星と水と火の祈り ~ASOからはじまる新しい地球意識~

これは、舞台芸術という形式を通した現代の祭祀
いのちの祈りと祝いの場
物語の主人公はあなたです。


星と水と火の祈り 海洋民族のスピリットが再び阿蘇の大地に集う
阿蘇からはじまる新しい地球意識。

1万年前の祈りを受け取り1万年先へ送る

ひとりひとりの内なる星(光)が
火と水 大地と天
分断されていた世界をひとつにする


宇宙の中で生まれたいのち
阿蘇の大地が生む火と水、
星空から降り注ぐ響きが、
心と身体にしみわたる。
 
かつて阿蘇の地へ集った
海の民、山の民、五色人の祈りの中で、
それぞれが内なる揺らがぬ中心(北極星)を思い出す。
 
内なる宇宙の真中の星。
ひとりひとりが自分宇宙の真ん中を見つけたとき
2つの世界はひとつに。

そして、新しい地球意識へと歩み出していく——

 
第1章|いのち 『LIFE いのち』特別上映
第2章|阿蘇 大地の響きと星の響き
第3章|海洋民族 古代祭祀 水の祈り 火の祈り 五色人の祈り
AWAIの章|古代と現代を繋ぐ
第4章|いのちの祝福
第5章|未来へ繋ぐ

本公演は、いのちのはじまりから循環、そして未来へとつながる
祈りと祝いの場の物語として構成されています。
参加者はこの物語に参加している演者のひとりです。 
これは、舞台を通した現代の祭祀です。


◇◇◇
星空から降りてくる響きが、
身体の奥にしみわたり、
まだ言葉にならない感覚を呼び起こし

そのとき、それぞれの内側にある
「いのちの真中の星」が、
2026年夏至輝き始めます。

火と水、天地、

2つにわかれたものが
ひとつになっていきます。
それを繋ぐのは「星」
それぞれの内なる宇宙の真中の星。


ひとりひとりの真中の星を通じて
2つの世界はひとつに。

水は火とひとつになり光に。
 

それぞれの存在の光=五色の光の響きが
音となり、歌となり、舞となり

“いのちの循環”として響き合い
新しい地球意識の循環を生み出します。

そして、この時間の中で触れた感覚は、
終わることなく、それぞれの日常へ。

これは、未来へとつながる、小さな火種。

この火は新しい意識の火。
尽きることのない創造性の火種。

そして、各家庭の幸せと健康を願う釜戸の火。
地球との共生、循環を生み出す光。


ここにいる全員で、この循環を立ち上げていく物語。

 

その火種を熊本で生まれた「竹あかり」に灯します。

ここで生まれた「光」を大切な方と分かち合っていただけることを願って✨


ひとりひとりの「星(竹あかり)」が輝きます✨
熊本で生まれた「竹あかり」を舞台演出に、
そして、来場者のみなさんひとりひとり
竹あかりを手に持って灯を灯し
ひとりひとりの星が輝きます。
※会場ではLEDライトでの点灯になります。


ぜひ、あなたの星灯りをともしてください。そして、舞台終了後は
竹あかりをお持ち帰りいただき、この灯を大切な人たちと分かち合っていただけたら


【2026年夏至 日本に光の柱が立つ】

昨年、南アフリカの人類起源の旅の途中、飛行機の中で
日本の各地に光の柱が立つビジョンを見ました。
そして、「2026夏至ASO」という文字が大きく見えて
次の舞台は夏至の阿蘇だと認識し、動き始めました。


この夏至は、
新しい地球意識の始まり、
新しい文明のはじまりだと受け取っています。

今年の夏至は21日17時25分です。
夏至の頃は地球、太陽、シリウス、銀河の中心が響きあいます。
天王星、海王星、冥王星が
今の配置で響きあうのは来年までです。
この配置は何万年に一度・・それぐらいの時空に今包まれています。


この舞台を夏至の前日に設定しているのは
この響きをそれぞれの大切な場所で
夏至に繋いでいただきたいと思いました。


今年の夏至は、各地で祈りの会が開催されるのは
偶然ではないと感じています。

大きな流れのひとつを担い、阿蘇の光が
各地で開催される魂の仲間たちの祈りと繋がっていること、
響きあうことを願いこの舞台を開きます。

【物語の舞台になる阿蘇・熊本・天草】
この舞台は「海洋民族 星と水の祈り」という言葉から
ご縁のあるところに導かれながら生まれてきました。

この物語の背景から。

九州中心部にある幣立神宮には
「住古、世界の五色の民の代表が参拝に訪れていた」という社伝が残っています。
熊本阿蘇には海洋民族の祈りの遺跡がいくつも残っています。


古代の人々は、なぜ阿蘇に集ったのでしょうか?

阿蘇は、世界最大級のカルデラを持つ壮大な土地です。
そして、今もなお豊かな湧水を尽きることなく生み出し続けています。

阿蘇が噴火するより以前、
九州の大地は南北2つに分かれ
その間は海だったそうです。
阿蘇の噴火は九州の大地をひとつにしたほどの
大きな力があります。

古代、世界が今よりも温度があがり、海面も上昇していた時代があります。
陸地が少なくなり、大地の水は枯れていったのでしょう。

一方で海面は上昇していますから船での移動(海洋民族)は
かなりダイナミックに世界を動いていたのではないかと思います。

星を指標に「水」を求めて
この水の豊かな阿蘇に訪れ、
祈りを捧げていた
海洋民族の磐座遺跡が
熊本・阿蘇・天草各地にあります。

そして阿蘇と言えば、美しい草原をすぐに想像します。
阿蘇の草原は、阿蘇の水を貯え、多様な生物を育んで生態系に貢献しています。

草原は野焼きで維持されています。
野焼きは近年、1万年前から行われていたことが
わかってきたそうです。


古代の人はなぜ、あの広大な阿蘇の野焼きをしたのだろう?

そんな疑問が浮かびました。
日本の気候において、山を放置すれば
木が多い茂り
あっという間にやヤブになります。
毎年、命懸けで1万年という時を越えて野焼きを続けること。
これは並大抵のことではありません。

阿蘇の野焼きは炭素循環に
貢献していることがわかってきています。

それは、地球規模の温暖化抑制にもつながっているのです。
阿蘇は、地球の大切な役割を担ってる場所だということがわかります。
 
そして、野焼きが行われることで豊かできれいな水が海に流れていきます。
阿蘇の水を受け止める有明海にはイルカが定住しています。
有明海はイルカの好きな小魚が豊富でサメが入りにくく
イルカが生息しやすい海だそうです。

天草に行くとたくさんのイルカに会うことができます。
イルカと人が共生している場所でもあるのです。
海が豊かなのは山が整備されているから。


天草は、海洋民族の玄関口でもあり、​世界最大級の古代ドルメンもあります。
古代より祈りが捧げられ、祈りが積み重なっている場所でもあります。

そして、祈りとともにこの山と海のめぐりを守っているのが人の手です。

自然との共存・共生を続けてきている阿蘇。

阿蘇~熊本~天草のエリアは
地球規模の循環を生みだしている場所なのですね。


命懸けの阿蘇の野焼きは、
短期的な
個人の利益に直結するものでありません。
しかし、わたしたちが地球で生きているということを想えば
環境を大切にすることは生き物すべての幸福に繋がっています。


おそらく、古代の人々はこうした地球の循環、
地球を感じる感覚があったのだと思います。

阿蘇の水、それを守り巡らせる火
古代の人々はそのことを知っていたのだと思います。


火の国 熊本

阿蘇熊本に暮らす人々が1万年もの時を繋いできたのは
その重要さを潜在的に知っているからだと思います。


阿蘇・熊本・天草に受け継がれているこの海洋民族の精神は、
日本人全体にあるはずです。

この舞台はすでにその精神を思い出しているメンバーが集い

ひとりひとりの内なる星をもって五色の光となり
火と水 大地と天
阿蘇に集い

分断されていた世界をひとつにしていく物語が生まれてきました。

新しい意識が蘇りめぐりはじめる2026年。
阿蘇からは始まる新しい地球意識

新しい神話が阿蘇・熊本から生まれます。



6月20日土曜日 夏至を迎える前日
古代、阿蘇に世界中から人々が集い祈った時空が
益城文化会館に現れます。


【そして、熊本地震から10年】

そして、何よりも2026年はあの熊本地震から10年という区切りの年です。
益城町文化会館は、当時大きな被害を受けた場所のひとつです。

その場所に、再び祈りと響きが満ちることには、深い意味があると感じています。
この10年の歩みに想いを寄せ、その時間そのものをそっと包みながら、
希望を未来へ繋ぐ舞台になることを願っています。

【舞台内容と出演者紹介
 
第1章|いのち 『LIFE いのち』特別上映
第2章|阿蘇 大地の響きと星の響き
第3章|海洋民族 古代祭祀 水の祈り 火の祈り 五色人の祈り
AWAIの章
|古代と現代を繋ぐ
第4章|いのちの祝福
第5章|未来へ繋ぐ

第1章|いのち 『LIFE いのち』特別上映
宇宙の始まりと人の誕生を体験する壮大な映像
今年は、スイスでの上映も控え、世界平和への取り組みが始まっています。

『LIFE いのち』 公式サイト











いのちの地球(ほし)プロジェクト – こころひとつに地球を歌おう

第3章 五色人の祈り
みなさんひとりひとりの手には光の灯った竹あかり。 
般若心経×聖観音×千手観音×薬師如来マントラで
世界、全宇宙から集った五色人の祈りのシーン 音合わせの動画です。

 

「いのちの地球(ほし)」
万博でも6000人の人が歌い、光放った「いのち/INOCHI」もみんなで歌います。

 


万博でも6000人の人が歌い、光放った「いのち/INOCHI」もみんなで歌います。
そして、来場者おひとりおひとりが出演者です。
かつて海洋民族が阿蘇に集い、祈った物語。
自然界の精霊として、海洋民族としてご参加ください。

これは、物語ですから
架空の精霊、架空の国、はたまた宇宙人
あなたの物語を創造して主人公としてお越しください。


2025BIWAKOに集った精霊さんたち↓
一緒に舞台に参加したいお家のお花、木、石と一緒にぜひお越しください。

<舞台制作>
舞台監督:上條智志
音響:三輪卓也(NMG studio)
竹あかり演出:竹あかり演出家 池田親生(CHIKAKEN)
ポスター絵:小林 煌
デザイン:中山裕介・中山真由美
撮影(映像):Edwin Huits
撮影(写真):内田民子 上通写真館
月桃花冠づくり指導:阿蘇在住 松岡夕佳
ヘアメイク:江藤かおり・CHIZUE

<協力>
NPO法人 守ろう・巨石文化と森と水 NPO
巨石文化研究家 武内一忠
月桃天草研究所
株式会社 うしぶか
アンナプルナ農園
風流

阿蘇Japonic Coffee Farm
cafe+antiques KOKOPELLI
Agréable musée
本田由美子

城佐和子
宍戸幹央
西山猛郎  西山陽子

【土地から生まれるものを舞台に】
いのちの祝祭公演では、
地元のものを舞台祭壇や演出に使うことで
地域との循環交流を目指しています。

その土地をお借りして舞台を行うことは、
その土地の神様、
その土地に暮らす人たちのお力を借ります。

地球環境、循環に取り組んでいる方々との共創によって、
文化的社会的未来的な関りを生み出していくことが
循環社会を生み出していくことに繋っていくことを願って。

祈りにささげる御神饌として
取り組みの想いと土地で生まれたものをお届けします。

【熊本の竹あかりを舞台演出に】 

画像はCHIKAKENさんHPでお借りしています。この画像は演出の事例です。当日の演出はお楽しみに✨
天地を結び 新しい意識の火を運ぶ「竹あかり」
今や、世界に誇る日本の「竹あかり」。
竹明かりアーティスト池田親生(ちかお)さん(CHIKAKEN)
に竹明かりでの舞台演出をやっていただけることになりました。

<CHIKAKENさんの想い>
僕らは竹あかりの制作活動を続ける中で、
3つの「わ(輪・環・和)」を大切にしています。
一つは「人と人とのつながりの『輪』を広げる」こと。
もう一つは「持続可能な環境の『環』を広げる」こと。
そして最後の一つは
「日本文化としての『和』を広げる」ことです。
この3つの「わ」を大切にしながら、
これまで日本全国、世界各地で竹あかりをつくってきました。

******
詳細はサイトで↓↓
STORY | CHIKAKEN | 竹あかり総合プロデュース ちかけん
親生さんはこの4月5月にエベレスト登頂にチャレンジしています。
この舞台演出はエベレストから帰国してすぐの演出になります。
その情熱と想いにも胸を打たれました。
竹は月や魂と関係あるというお話も聞き、
今回の舞台とも親和性があると感じています。

地に根を張り、天へと伸び、内部に空洞を持つ竹は、
祈りを通す“器”そのもののようです。

舞台の「新しい意識の火」を灯す器として。

竹あかりでの舞台演出とともに
来場者のみなさまには竹あかりを持っていただき舞台終了後、
「阿蘇の光」として、
大切な人たちとこの体験と響きを
分かち合う灯りになりますよう
竹あかりをお持ち帰りいただきます。

※竹あかりは希望者の方に購入いただく形になります。

【菊池川の水源を守るアンナプルナ農園さんのお茶】

祈りの場 押し戸石の丘近く 
菊池川水源を守るアンナプルナ農園さんの
お茶を山の幸として御神饌に

菊池水源の保全活動をしているアンナプルナ農園さんとのご縁もいただきました。
農薬・除草剤・化学肥料を使わずに、
できるだけ自然に沿った方法でお茶などを栽培されています。
すぐ近くを流れる菊池渓谷は日本三大名水にうたわれるほど水のきれいなところで、
いつも雨や霧に洗われているために、この辺りのお茶は香りの高さで知られています。
とても香り高く、フルーティな味わいで渋みがありません。

また、菊池川は有明海に注ぐ川です。
古代、海洋民族は有明海からこの菊池川を遡上して押し戸石に行き、
祈りを捧げたそうです。

<アンナプルナ農園通信より>
「昨年の冬に菊池川源流の水源に隣接する国有林4ヘクタールの森を
オトラビとお隣の内田さんご夫婦で借り受けることになりました。
「菊池川水系家族」というテーマで菊池川の源流から有明海まで、
水域に暮らす生き物たちを水系家族として捉え、
「水系家族の森」という水源涵養としての森づくりを始めたいと考えています。

人間の所有を超えて、大地が大地のものであるように、
命が尊重される「生きもの保安地域」になるように、
森が新しい時代意識の創造の器になることを願い、「生きもの保安クラブ」も始まります。

父や母が育てた森の傍らで、わたしたち夫婦も人生のターニングポイントを迎え、
森の入り口に辿り着いたのかもしれません。
地球のあちこちで命が苦しみ泣いている。
森の息吹が呼吸しやすくなるように、泉から清らかな水が流れるように、まずは足元の掃除から始めよう。」

アンナプルナ農園さんのお茶も来場者のみなさんへプレゼントとして準備しています。

【海洋環境と循環を目指す「株式会社うしぶか」さん 天草のお塩】

写真:株式会社うしぶか 三瀬社長と中村さんと一緒に牛深ハイヤ大橋をバックに。
天草・牛深からは株式会社うしぶかさんとのご縁をいただきました。
うしぶかさんは、道の駅うしぶか海彩館や美味しい魚介と温泉のある宿泊施設やすらぎ荘を運営し
地域資源を活用し天草の活性化、海洋環境、地球循環への取り組みを
行ってらっしゃいます。

道の駅 うしぶか海彩館
やすらぎ荘【公式】|天草 牛深 温泉湯宿

山と海はつながっています。
海洋環境は今、温度上昇により、

お魚のお家である海藻が減り、
魚も減って、水産業へ深刻な影響をもたらしていることを

お聞きしました。
そのため、海藻を育てることから取り組んでらっしゃるそうです。

うしぶかさんから天草のお塩を海の幸として。
このお塩を手に取っていただくことで、その取り組みを知っていただき、
そして、塩は人間にとって欠かせないミネラルでもあります。
豊かな天草の響きを感じてください✨

【天草の月桃  祈りと循環の植物~舞台の花冠に】

この公演にあたり、天草の月桃天草研究所さんとのご縁をいただきました。
月桃天草研究所さんでは
豊かな農地と集落の美しい景観を守りながら、
地域資源を活用した産業の発展と
地域経済の活性化のための活動をしてらっしゃいます。
https://gettou.ooenosato.jp/

月桃は、海を渡る文化圏の人々の暮らし、健康を支え、すべての部分を使うことができ、
古来より祈り・清め・守護の植物としても大切にされてきました。
本公演は、月桃の象徴と深く響き合います。

海洋民族の玄関口であった天草と阿蘇を結ぶ象徴として、

月桃を舞台装飾・祭壇、出演者の髪飾りなどに用います。

来場者のみなさんへも月桃茶をお持ち帰りいただき、
各家庭で再度この公演と月桃の響きを味わっていただきます。

【海洋民族・巨石文化研究家の武内一忠先生のお話し】

舞台を作っていく上で熊本在住、NPO法人 守ろう・巨石文化と森と水 NPO 
海洋民族・巨石文化研究家の武内先生に
お話を伺いました。

古代の海洋民族ラピュタのお話し、北極星のこと、
水のこと、 磐座のお話し、たくさんの話をしてくださいました。
とても大切なお話しだったので
このお話しをみなさんに聞いていただきたいと思いました。


NPO法人 守ろう・巨石文化と森と水 NPOさんのご協力をいただき
申し込みくださった方にこちらの録画動画をプレゼント✨

NPO法人 守ろう・巨石文化と森と水 NPO では
古代巨石文化の学習会を定期的に開催しています。
https://kyoseki.org/

 

 

【参加費】

御神饌は当日会場でお渡し、武内先生の動画は2週間前にチケットとともに送ります。

【会場を竹あかりの光でいっぱいに】
この日、灯された竹あかりは
それぞれの場所へと持ち帰られ、
火と水の循環をつないでいきます。


※竹あかりは一か月ほどで自然に還っていきます。
それは、循環の一部としての在り方です。​


【遠隔参加☆各地へ阿蘇の響きを繋いでくださる方へ】

【公演翌日 夏至 阿蘇での祈り】

【当日会場での精霊スタッフ募集中】

【2026年新しい星めぐりの中で】

今年、海王星と土星はおひつじ座へ。
今年、天王星はふたご座へ。
次々に星々が新しいめぐりに入りました。

おひつじ座とふたご座の組み合わせは
世界の革新を進めます。

その”革新”は、人間にとって
都合のよいことばかりではないかもしれません。

この激動の世界で、指標になるもの(星)。
人生で何を大切に生きるかということが
問われています。

世界が変わり続けてても
変わらないもの

脈々と受け継がれてきた「いのち」の営み

このいのちの営みを想うとき
どんな時代も人が人を想う気持ち
人がこの地球や生き物を想う気持ちがあり

いのちは「願い」と「祈り」によって
繋がってきていることを思わずにいられません。

この公演は内側の「星」が輝くよう設計されています。
それは、いのちの願い
いのちの炎
自分も誰かも傷つけることが無い火

その星は
ひとりひとりの内側からあふれる響きとなって
声となり、歌となり、舞となり、光となる。

その響きが重なり合い、
喜びのハーモニーが世界を満たしていく。

これは、
愛と光の新しい時代の響きを体験する舞台。
それぞれのいのちそのものを祝福する公演でもあります。

このご案内・・・招待状が必要な方に届きますように。

そしてこのいのちを生み出してくれる地球
このいのちを繋いでくれたご先祖様、たくさんの存在を感じながら
ここで生まれる優しく力強いいのちの響きが地球上に広がることを願って。

総合プロデューサー LUMINA

 

【お問い合わせ】
2026ASOいのちの祝祭運営事務局
(ルミナ事務局)
info@lumnaplus.co.jp

申込期間 2026/6/14(日) 23:59 まで あと 26日
開催日時

主催情報

主催者 2026ASOいのちの祝祭運営事務局

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