【3Daysセッション】 育成施策しているのに変わらない組織の真因 ― 成果を分ける「3つの癖」とは ―
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セミナー概要
企業は、10年〜30年先の持続的成長を見据え、 価値創出し、変化に適応し続け、 他者と協働・協創ができる人材の育成に投資しています。
しかし、その投資は本当に現場の成果につながっていると言えるでしょうか。
人材育成を行っているにも関わらず、 人材育成担当者から次のような声を伺うことがあります。
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「何をやるべきか」を自分で考えられずに指示待ちになってしまう
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“やるべきこと”より“目の前の仕事”に追われている
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本音で議論できず、手戻りと非効率が生まれている
フランクリン・コヴィーでは、こうした事象は単なるスキル不足や努力不足ではなく、 「癖」 が変わっていないことに起因すると考えます。
本セミナーでは、 「役割に対する捉え方の癖」 「行動の取り方の癖」 「人との関わり方の癖」 を紐解きながら、 小さな行動変化から結果を変え、 癖をアップデートしていくエッセンスをご紹介します。
開催概要
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対象 |
人材育成・組織開発・管理職育成をご担当の方 |
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参加費 |
無料 |
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配信形式 |
オンライン |
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アーカイブ |
各セッション開催日から |
各セッションテーマ
| Day1 6月23日(火)12:00〜(20分) |
| 「自分の役割に対する捉え方の癖」 |
| Day2 6月24日(水)12:00〜(20分) |
| 「「自分の行動の取り方の癖」 |
| Day3 6月25日(木)12:00〜(20分) |
| 「人との関わり方の癖」 |
こんな課題をお持ちの方におすすめ
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学びの機会は提供しているが、行動変容までつながらない
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「何を学ぶか」ではなく、「なぜ実践できないのか」に課題を感じている
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主体性・当事者意識を持って行動する人材を増やしたい
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部門や立場を越えて協働できる組織をつくりたい
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育成施策の成果を一過性で終わらせず、定着させたい
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スキルや知識ではなく、人の見方・考え方(パラダイム)に働きかけたい
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組織の実行力を高め、継続的に成果を生み出したい