2026/09/15(火)14:00~ 遠隔臨場「SiteLive」を用いた遠隔検査の高度化について
CPDS認定・無料
CPDSユニット取得のためには以下の要件を満たしていただく必要があります。
- オンラインセミナー中、ご参加者様の顔が常にWEBカメラに映された状態が維持されていたこと
※ご参加者様同士ではカメラ映像が確認できないように設定しています。 - ひとり1台のWEBカメラ付きPC、またはタブレット(10インチ以上)で受講していること
(外付けカメラも可)
そのため、セミナー中は遅刻・早退や5分以上の離席がないようご注意の上、ご参加ください。

セミナー内容
国土交通省では、これまで段階確認・材料検査・立会のみ遠隔臨場を認めていましたが、2023年の試行要領案、2024年の実施要領案の発出により、遠隔による工事検査が本格的に始まりました。
遠隔検査は「書類検査」と「実地検査」に区分され、事前準備や記録の残し方など、従来以上に現場での工夫が求められます。
本セミナーでは、要領案のポイントと実務で注意すべき点を整理し、KENTEMの遠隔臨場システム「SiteLive」を活用した具体的な運用例をご紹介します。遠隔検査への対応を検討されている方に役立つ内容です。
本セミナーはCPDS認定講習会です。ユニット数は 1 となります。(形態コード:101-1)
- 代行申請を行いますので、申込みフォーム内にCPDS技術者登録番号をご記入ください。
- CPDSユニット取得を希望する方(後日申請※の方も含む)は申込フォームにてCPDS技術者証(カード/データ)又は顔写真付きの身分証明書のコピーを添付してください。
- 「ながら学習」(学習時間に複数の作業等をしている)はCPDSユニット付与の対象外となります。「車を運転しながら」「別作業をしながら」「飲食しながら」の受講や、別のオンラインセミナーとの同時受講等が判明した場合、ユニットが付与されない(又は取り消される)ことがあります。
- 長時間の遅刻・早退・離席等された場合の部分受講は認めておりません。(ユニット付与の対象外となります。)
- 同一年度内に同じセミナーを受講された場合、2回目以降のユニットは認定されません。
※CPDSユニット取得に関する内容につきましては、よくある質問をご確認ください。
CPDSに現在未加入でも、ご受講後1年以内であればユニットを取得することが可能です。申込完了時にお送りしているメール内に後日申請用フォームへのリンクを記載しております。
CPDS加入後に、後日申請用フォームから申請してください。
無料 (1社2名様まで)
① お申し込み完了後
お申し込み完了後、メールをお送りいたします。
メール内に当日ログインしていただくZOOMの招待URLを記載しております。
② 事前にZoom接続テストを実施する
特に、初めて参加される方/PC入替を行った方/操作に不安のある方
開催日当日のZoomに関するトラブル(入室できない、カメラが動作しない、音声が聞こえないなど)につきましては、事務局では対応致しかねます。
そのため、開催日までに必ずZoomの接続テスト(カメラとオーディオのテスト)を行ってください。
> Zoom ミーティングテスト(動作テスト)[外部サイト]
※ミーティングテストの方法についてはこちらをご覧ください。
※Zoom接続時のトラブルについては、[トラブル解決事例]Zoomのトラブルについて をご参照ください。
③ 開催当日
- 開始30分前より入室が可能です。
- 遅くても10分前には入室し、CPDSユニット取得ご希望の方はWEBカメラをONにしてください。
※開催日当日のZoom接続トラブルにつきましては、ご案内致しかねます。予めご了承ください。
| 申込数 / 定員 | 89 / 120名 |
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| 申込期間 | 2026/9/15(火) 00:00 まで あと 25日 |
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| 料金 | 無料 |
| 開催地 | オンライン(全国) |
主催情報
| 主催者 | 株式会社建設システム |
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