新入社員研修「DISCOVERY4.0」プログラム紹介動画
仕事を“やらされるもの”から、“自分の人生と成長につながるもの”へ

新入社員研修において重要なのは、社会人としての基本行動を教えることだけではありません。これからの新入社員には、自分の仕事を単なる作業として捉えるのではなく、自分の人生・役割・成長・貢献と結びつけて考える力が求められます。
DISCOVERY4.0では、「ライフ・キャリア」や「貢献」という考え方を通じて、新入社員が働く意義を自分ごととして捉え、内側から行動する土台を育てます。
本動画では、DISCOVERY4.0の実際の研修内容の一部をご紹介しています。新入社員がどのように「仕事の意味」を捉え、自分の役割や貢献を考えていくのか。研修の進め方や扱うテーマを通じて、プログラムの特徴をご確認いただけます。
昨今の新入社員育成の課題
- 失敗への不安が強く、挑戦をためらってしまう
- 自分で考えて動くことに慣れておらず、指示がないと動きにくい
- 質問や相談をためらい、分からないことを一人で抱え込んでしまう
- 仕事の意味づけが弱く、目の前の業務に主体的に向き合いにくい
- 環境変化により、身につけたスキルがすぐ古くなる
視聴できる内容
- ライフ・キャリアの考え方
- 仕事を自分の人生・成長とつなげる「貢献」を軸にした内発的動機づけのアプローチ
- プロ意識・目的意義・チームコラボレーション・ポテンシャルの考え方
- 実際の研修で扱うフレームワークやワークの一部
本プログラム紹介動画は、人材育成企画の方向けです。実際のプログラムを受講したい方はお問い合わせください。
こんな新人課題をお持ちの育成担当の方におすすめ
- 新人が指示待ちになりがちで、自ら考えて行動する主体性が育っていないと感じている
- 新人が失敗を恐れて挑戦をためらう傾向があり、なかなか一歩を踏み出せない
- 質問・相談をためらい、分からないことを一人で抱え込んでしまう新人が多い
- 仕事の意味づけ・目的意識が弱く、目の前の業務に主体的に向き合えていない
- スキル研修は実施しているが、現場での実践や行動変容につながっていないと感じる
- 新人の成長が個人差・属人化しやすく、育成が現場任せ・環境任せになっていると感じる
- 「会社に適応させる」だけでなく、新人自身の人生・キャリアと仕事をつなげ、自ら育ち続ける人材を育てたいと考えている
概要動画
本動画を見る前に、概要だけを確認したい方はこちらをご視聴ください。