記帳作業の効率化の決定版!おくるダケ記帳 VS AI-OCR(+変換ツール)
様々な記帳代行の方法のメリットデメリットを比較して、事務所・顧問先の状況に合う最適な記帳代行の方法を見つけられます
★こちらはオンラインセミナーです★
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セミナー内容は変更になる可能性があります
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税理士限定です
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質疑応答が多い場合など、セミナー時間延長の可能性があります
クラウド会計の普及により、自計化が得意な顧問先は、増えましたが、
AIなどが未発達なのと、freeeで楽天銀行の取り込みができなくなる、など
金融機関との連携が難しい部分があり、
まだまだ会計事務所の重要な仕事として、
記帳代行業務が売り上げ・作業時間の中の大きなウェイトを占めます。
この記帳代行業務の効率化の如何によって、
会計事務所の利益率・人材の離職率まで変わっていきます。
紙のまま丸投げをしていくおくるダケ記帳と、
データ化した最新テクノロジーのAIOCR+変換ツールの
メリットデメリットを徹底比較するセミナーになります。
■セミナー内容(当日までに内容の追加変更の可能性があります)
【第1部】大城真哉先生
『圧倒的低価格のAI-OCRで仕訳完全自動化へ』
1.DXと会計事務所の現状
2.1枚8円で紙をエクセルへ変換するソフトがあります!!
3.1仕訳20円から1仕訳0.3円の世界へ
4.実際のAI‐OCRの動画
5.AI-OCR、おくるダケ記帳のメリットデメリット
2.1枚8円で紙をエクセルへ変換するソフトがあります!!
3.1仕訳20円から1仕訳0.3円の世界へ
4.実際のAI‐OCRの動画
5.AI-OCR、おくるダケ記帳のメリットデメリット
【第2部】江幡達也先生
会計事務所の記帳代行業務は外注できる『おくるダケ記帳』のご紹介
1.会計業界から繁忙期は無くなる!?事務所の働き方改革を推進しましょう2.おくるダケ記帳サービス利用事務所の事例をご紹介
3.監査担当者がおこなう13業務の内、10個を外注できるってホント?
4.業務効率化を図る上で必須のサービス『おくるダケ記帳』のご紹介
【第3部】近藤学先生
税理士がこがねむしクラブを活用する方法をお伝えします
1.AI-OCRのデータを如月会計で補完して精度・スピード大幅アップ!2.きさらぎ会計で空いた時間で顧問先を獲得して売り上げアップ
3.圧倒的な説得力の役員報酬シミュレーションで顧問先満足度大幅向上
4.こがねむしクラブ・AIOCRへのご入会案内
おくるダケ記帳はこんな方におすすめ!
・インボイス対応、電帳法対応方法をまだ決めてない方
・1人当たり50件担当を実現したい方
・12月から5月までの繁忙期の残業を減らしたい方
・記帳代行を他社に外注してるがスキャンは事務所で行っている方
<質疑応答>
※セミナーの内容・不測の事態による講師の変更の可能性があります。
※セミナーは延長の可能性があります。
※ご参加は税理士の方のみに限らせて頂きます。
■講師
【第1部】

大城 真哉 先生
税理士・税理士法人リライアンス代表社員
会計事務所RPA研究会株式会社代表取締役
20代前半から複数企業の財務担当役員を歴任し、数多くの企業経営に携わる。
会計事務所RPA研究会代表、ヘアサロンiroha代表に加えて、これまでに複数の事業会社の外部役員・執行役員を務める。また、税理士法人リライアンス、株式会社レインボークラウド、株式会社リライアンス等複数の経理関連会社(グループ約120名)の経営も行う。
【第2部】

江幡 達也 先生
株式会社エフアンドエム(経営革新等支援機関推進協議会)
士業コンサルティング事業本部
アカウンティングソリューション部門 部長
毎月40以上の会計事務所へ、収益化・業務効率化の支援をするだけでなく、直接中小企業向けに公的制度支援にも携わる。顧問先支援の実例も交えてお伝えいたします。
【第3部】

近藤 学 先生
税理士・こがねむしクラブ代表
税理士業務効率化のためプログラミングを独学し現場での経験を取り入れて開発したソフトウエアを多数開発。
開発した会計入力ツールを活用し、年一決算入力日本最速を自負している。
2015年に税理士に向けてオンラインの会員制でソフトの提供を始める。現在会員数440名
著書6冊(うち翻訳書2冊)がある。

申込数 / 定員 | 受付期間外 |
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申込期間 | 2023/9/20(水) 13:55 まで |
開催日時 |
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料金 | 無料 |
開催地 | オンラインセミナーとなります |
主催情報
主催者 |
株式会社蔵田経営会計事務所 (共催 一般社団法人中小企業税務経営研究協会 有限会社koganemushi) |
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問い合わせ | 一般社団法人税務経営研究協会 事務局へ問い合わせする |