言海祥太×金山拓夢初コラボコンサートLIVE in 六本木クラップス【4月17日(木)】
Beyond the Words~言葉を超えて~

ライブの見どころ・コンセプト
「出版プロデュース」「SNSプロデュース」というフィールドで“言語化”を極めてきた2人が、
いよいよ“音楽”という言葉を超えた表現に挑戦します。
金山拓夢
今もっとも注目を集めるSNSインフルエンサー。
今回が初のオリジナル曲「ideal」(“理想”、“理想的な人”、“理想的なもの”の意)のデビュー披露です。
SNSで多くの人を勇気づけてきた彼の言葉が、メロディに乗りどのように響くのか。
言海祥太
「一億総アーティスト時代」を提唱し、ビジネスアーティストとして多方面で活躍中。
自身も数々のオリジナル曲を持つシンガーとして、ジャズの名門コットンクラブ、ビルボードライブ東京、
Zepp shinjuku(TOKYO)、東京国際フォーラムなど大舞台を経験。
今回、新曲を披露します。長年“言葉”を扱い続けた男が創り出す、新たな音楽の世界観にご期待ください。
二人が届けるメッセージは「言語化できない感情」や「まだ見ぬ可能性」までも解き放つ、
まさに“言葉を超えた”時間。
新たな幕開けとなるこの一夜限りのイベントを一緒に“理想”を奏でる舞台。
今回は「言語化のプロ」が自らの感性を存分に注ぎ込んだ“音と表現”の空間を創り上げます。
前例や固定観念にとらわれず、自由な「自己表現」を追求し続ける2人の想いが詰まったステージを、
ぜひ体感してください!
>LIVE概要
□ 公演日:2025年4月17日(木)
□ 開場:18時30分
□ 開演:19時30分
□ 終演:21時30分※予定
>会場
六本木クラップス
東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビルB1
>定員
80名
※満席になり次第、受付終了となりますのでお早めにお申し込みください。
>出演者
・言海 祥太(Vo.)
・金山 拓夢(Vo.)
バンドメンバー
・ハナブサ ユウキ(Synth.)
・橋本 孝太(Gt.)
・吉岡満則(Ba.)
・森∞拓也(Perc.)
※ライブ当日は金山拓夢のデビューオリジナル曲「ideal」、
言海祥太の新曲を含むスペシャルステージをお届けします。
>チケット代
①リアル会場チケット:10,000 円(税込)
六本木クラップスの会場で生の熱気を体感!
②オンライン生配信チケット:10,000円(税込)
遠方の方やご都合が合わない方でも、お好きな場所からライブ配信でご参加いただけます。
③【限定30名】リアル会場+打ち上げ参加 PREMIUM 懇親会:30,000 円(税込)
会場でのライブ参加後、アフターパーティ(打ち上げ)にもご参加いただける特別チケットです。
金山拓夢・言海祥太との交流タイム付き。
少人数で直接話せる貴重な機会をお見逃しなく!
※懇親会会場は LIVE会場から徒歩5分圏内の場所となります。
※22:00スタート予定です。
※お申込者様のみに詳細をお伝えいたします。
※懇親会はお食事と飲み放題が含まれます。
★リアル会場ご参加のお客様へ
・全席自由席となっておりますので、空いているお席にお座りください。
・当日会場の受付にて【ワンドリンク代:800円】をお支払いいただきます。(現金のみ)
・また、会場内にて別途ワンオーダー制となっておりますので、お食事や追加ドリンクをお楽しみください。
>キャンセルポリシー
ご入金後のキャンセルはできません。ご了承ください。
>言海祥太からメッセージ

「採算度外視・大赤字」で続けてきた音楽活動。
「素には敵わない」から「素敵」って言葉があるように、
やっぱり自分自身“素”で生きることが、
純度を高めていくことだと思っています。
僕(言海祥太)にとって、
“素”に戻れるための儀式が「音楽」です。
だからこそ、商業的に捉えすぎないでいたかった。
結果、毎回赤字。でもいい。
数百万円を毎年身銭で切ってやってきた音楽活動。
数年前ついに会社のプール金(内部留保)が底を尽き、
資金ゼロ円になりました。
起業家としてコネや資金があったわけでもなく、
後発組のキャリアゼロ。
「認められる」「褒められる」「儲かる」
なんて考えていたら、絶対に続けられない活動です。
でも、この“ピュア”な衝動が僕を動かす震源地。
震源地が震えるからこそ、生まれるのが「音楽」。
そんなライブを通じて、
「私も一歩踏み出す勇気をもらえました!」
と言ってもらえる瞬間こそが、
僕にとって何よりの報酬です。
エンタメが究極の「自己啓発」
SNSやYouTube、TikTokなど…
いまや自己表現の民主化が進み、
誰でも想いを発信できる時代になりました。
これが「自己表現1.0」だとしたら、
次の「自己表現2.0」は何か?
僕は、「音楽」をはじめとしたエンターテインメントにこそ、その未来があると思っています。
好きな本の文章を全部覚えるのは難しくても、
好きな歌の歌詞は覚えられる。
数十秒で涙を流す本は少なくても、
一瞬聞いただけで涙を誘う歌はある。
学校には校歌があり、国には国歌があるように、
音楽は“言葉以上の力”を持っている。
ビジネスシーンでもアート思考が叫ばれる今、
人はもう「知識の学び」だけでは満たされない。
「体感覚」を伴った学び、つまり
エンタメこそが人の心を揺さぶり、
新しい行動を引き出す――。
だからこそ、僕らがもっと自己表現に目覚め、
音楽のパワーを使って想いを伝えていく必要があるのです。
「一億総アーティスト時代」の到来
メジャーミュージシャンの圧倒的な世界観に触れた時、僕の心はモヤモヤしました。
「自分もやりたい。自分にもできる気がする。」
同時に
「今さら恥ずかしくないか?」
「無理じゃないか?」 という葛藤。
でも、やってみたい気持ちが何よりも大きかった。
楽譜も読めない、楽器も弾けない。
そんな僕が歌ってみたいと思った時、
驚くほど周りとのご縁が繋がっていった。
最初は揶揄されました。
「起業家なのに音楽活動?」
「何屋さんか分からなくなる」
「全然儲からないのに何でやるの?」
そんな周囲の声なんてどうだっていい。
やりたいことを全力でやりたい
それだけでいい。
大人だからこそ、やりたいことに挑戦する背中を若い世代に見せていきたい。
その姿を見た人も同時に一歩を踏み出すパワーになると確信してます!
今回のライブは、あなたも“自己表現”に踏み出す
きっかけになるかもしれない。
4月17日、一夜限りの特別なコラボステージ。
言海祥太とSNSインフルエンサー金山拓夢が、
それぞれの想いを歌に乗せて表現します。
まだ見ぬ自分、まだ聴いたことのない音、
出逢ったことのない仲間たちと共に、心が震える瞬間を過ごしませんか?
誰かのチャレンジの目撃者&加担者になることで、
あなた自身も背中を押されるはずです。
>金山拓夢からメッセージ
僕がなぜ音楽活動を始めるのか。
伝えたい相手の日々の生活の中に僕の考えや想いを残すためです。
言葉の大切さをを伝えたいからです。
僕の発信活動は今までもずっとそんな想いでやってきました。
4年前から始めたインスタ、SNS発信、書籍出版、講演家としての活動。
全てがただ自分の私利私欲を満たすためでは一切なく、
目の前の人の人生の一部になりたい、僕がその人の人生が変わるきっかけになりたい。
その一心でやってきました。
人が変わる瞬間というのはその人に浴びせられ、
発する言葉の質が変わる瞬間であるというのが僕の信念です。
言葉をどう捉え、何を感じ、人に何を伝えるのか、
それがその人を作ると思ったからこそ事業の方向性を『言語化スキル』に向け
日頃事業者の言語化力を上げるために人生を削っています。
しかしもっと多くの人に僕の言葉を届けたい。
でも広がらない...
そんな時に出会ったのが言海祥太さんの
「たくむくんのオリジナル曲作ろうよ」というお言葉でした。
曲には普段の会話では絶対に言えないようなクサい言葉でさえも
相手の耳に届けられてしまうという強みがあります。
・日常生活の中で周りに言えてない事
・照れ臭くて言えない事
・自分の心の底にある野望
そんな人間らしい生々しい部分こそ発信していくべき時代であると思ってます。
今回の記念すべき一作目は父と母向けて作った曲ですが、
僕が幼い頃から親はどんな風に見えていたのか、
何が嬉しくて何が辛くて、その中で見出した僕の生き方
それを一緒に作ってくれた父と母への感謝を込めた曲です。
その人の人生の最後までそばにいるのは大切な人の言葉なんです。
言葉の大切さをもっと伝えていくために
音楽活動という選択肢も僕の活動に取り入れていきます。
応援よろしくお願いいたします!
>最後に:主催からのメッセージ
ビジネスや出版、SNSの世界で私たちが培ってきた「言葉」は、
人を動かし、世界を変える大きな可能性を秘めています。
しかし、言葉には還りきらない“理想”や“情熱”もあります。
だからこそ、音楽でその想いを届けることに挑戦します。
この夜は、皆さまにとっても、新しい自分の可能性と出逢うきっかけになるかもしれません。
音の波紋を、心の奥深くでぜひ感じ取ってください。
お会いできることを楽しみにしています!
――言海祥太 & 金山拓夢
>出演者
言海祥太(Vo.)
ビジネスアーティスト
やりたいことと経済的自立の両立「センスフル・ワーク®」提唱者。
10 年連続・年商1憶円超えのビジネスアーティストとして
これまで 6.5 万人以上を動員するオンラインビジネスのプロデュース実績。
一方、精力的に音楽活動を行い、出雲大社他、多数神社で歌唱奉納、
ジャズの名門コットンクラブ、ビルボードライブ東京や
Zepp shinjuku(TOKYO)、東京国際フォーラムにてライブ活動は延べ動員数4000名を超える。
また自身のアパレルブランド「 attitude 」のローンチ、
聖域ブランディングのフォトグラファーなど活動範囲は多岐に渡る。
著書に「自己啓発って言いたくないけど、でも誰かを啓発する言葉」(了戒翔太名義:かざひの文庫)、
「センスフル・ワーク®~やりたいことと経済的自由を両立する生き方~」(かざひの文庫)がある。
金山拓夢(Vo.)
現在24歳 神戸大学中退
事業開始1年目年商2.5億円、2年目グループ年商5億円を突破。
自身が運営していたSNSマーケティングスクールのクライアント数は 700を超える。
現在は【業界初】言語化スキル特化型コミュニティ【The LIVE ローンチ】を運営。「ライブローンチ戦略」を商標登録。
独自のLIVE配信集客「™︎LIVEローンチ戦略」を実践するために全国、世界からオンラインセミナー参加者数が続出し、2年で参加者は累計2000名を突破。
年商1億円超えの経営者を多数輩出。
著書に、『ファンが増えるインスタの教科書』、『頭の回転が速い人の言語化のコツ』(共に総合法令出版刊)など多数ある。
2024年2月には著書「ファンが増えるインスタの教科書」の一部が大阪府の私立高等学校の入試問題に掲載され、学生のキャリアや起業支援にも力を入れている。
2025年3月自身初のオリジナル曲『Ideal』をリリース。
ハナブサ ユウキ(Synth.)

千葉県出身。1990年生。
幼少期よりクラシックピアノを始め、大学進学を機にキーボーディストへ転向。
2014年よりプロミュージシャンとして活動を開始。
2018年12月SPEEDSTAR RECORDS(Victor)より、WEFUNKとしてメジャーシングル表題曲を作曲。
2020年よりFurui Rihoバンドにバンドマスター、キーボーディスト、マニピュレーターとして参加。
2022年よりスガシカオツアーバンドにキーボーディストとして参加。
2023年よりDa-iCEツアーバンドにキーボーディストとして参加。
幼少期よりクラシックピアノを始め、大学進学を機にキーボーディストへ転向。
2014年よりプロミュージシャンとして活動を開始。
2018年12月SPEEDSTAR RECORDS(Victor)より、WEFUNKとしてメジャーシングル表題曲を作曲。
2020年よりFurui Rihoバンドにバンドマスター、キーボーディスト、マニピュレーターとして参加。
2022年よりスガシカオツアーバンドにキーボーディストとして参加。
2023年よりDa-iCEツアーバンドにキーボーディストとして参加。
現在はメジャー、インディーズ問わずアーティストのライブサポート、レコーディングや、楽曲提供、プロデュースを行っている。
橋本孝太(Gt.)
1989年、ドイツ・デュッセルドルフで生まれ、11歳の時に渡米。現地の友人と音楽を始める。
父親のアコースティックギターを手にしたのをきっかけに
ギタリストとしての演奏や様々な音楽に興味を持つ。
日本帰国と同時に、更に自ら音楽を体現したいと感じ、本格的にバンド活動を開始し音楽にのめり込む。
プロミュージシャンを目指すことを決意し、音楽学校メーザー・ハウスへ入学。
様々なジャンルへのアプローチ、セッションをする喜びを学ぶ。
在学中から様々なインディーズバンドのライブ、 レコーディングやセッションに参加する。
音楽学校を卒業後もサポートギタリストとしての活動に更なる力を入れ、
より多様なジャンルのアーティストのライブ、レコーディングに参加する。
近年では映画音楽や、ピアノセッションバンド ADAM at に参加し、全国でライブ活動を行っている。
サポートギタリストとしての活動に加え、作詞作曲、レコーディングでの英詞、英語の発音のチェックなども手掛ける。
吉岡満則(Ba.)
世界自然遺産の島、鹿児島県屋久島出身。
アニメソングの帝王・水木一郎を始め堀江美都子、串田アキラ、ささきいさお等のバックバンドを務めるほか、
2015年には出産をテーマとして話題となったTBSドラマ「コウノドリ」や、2019年「グランメゾン東京」などテレビドラマや映画の劇伴(BGM)にも多数参加している。
2018年頃からはジャズピアノトリオ「MAMOONA」を結成し、ミニアルバムを配信リリース。
森 拓也(Perc.)

12月8日、滋賀県生まれ、B型。
音楽学校在学中よりサポートの仕事を始め、卒業後オーディションへの合格をきっかけにプロ活動をスタート。
20代より様々なアーティスト・タレントのバックバンドを経験。
近年ではアーティストのツアー・レコーディングに主戦場とする一方で
FINAL FANTASYやリヴリーアイランドといったゲーム音楽から東宝をはじめとする舞台作品にも携わる。
過去数多くのミュージカル作品や劇伴に参加をした経験を経て
2023年、日本を代表するエンターテイメント集団『THE CONVOY』のツアーに帯同する。
また“作り手”として作曲家・映像クリエイターとしての顔も持ち、多くの作品を手掛けている。
ドラムメーカー「CANOPUS」、ドラムヘッドメーカー「アサプラ」、エンドーサー。
開催日時 |
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料金 | ①リアル会場チケット:10,000 円(税込) ②オンライン生配信チケット:10,000円(税込) ③リアル会場+打ち上げ参加 PREMIUM 懇親会:30,000 円(税込)※限定30名 |
開催地 |
東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビルB1 GoogleMapで見る |
主催情報
主催者 |
◆主催・問い合わせ 一般社団法人バイタライザー info@vitaliser-inst.com ◆企画/制作 一般社団法人バイタライザー / 合同会社 余白製作所 |
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